約束のネバーランド|アニメ版第四話【ネタバレ】

こんにちは!カガタクです。

 

『約束のネバーランド』アニメ版第四話のあらすじと感想です。

本記事にはネタバレが含まれております!

未視聴の方はご注意ください!

 

第四話『291045』あらすじ ※オチ含む

鬼ごっこによる脱走訓練は、

より本番に近い、チーム戦での形式をとることにした。

 

ハウス脱出作戦の決行は10日後。

レイが担当の、発信器を壊す準備が整い次第すぐである。

 

次の出荷予定日より大幅に早い日程にレイは反対するが、

ママの裏をかくためだと、ノーマンが説明する。

 

その後、ドンとギルダの引き入れにも成功し、

脱走計画のメンバーは五人になった。

 

計画の進行と並行して、内通者を探していたノーマンだったが、

ついに内通者の特定に成功する。

内通者は、レイだった。

 

第四話の見どころと感想

今回の一番の見どころは、

まさかまさかのレイが内通者だったということでしょう!

びっくりですよね。

 

なぜ、レイはママに協力していたのか?

目的は?

ホントに敵なの?

 

レイとノーマンの詳しいやり取りは五話に続きます。

 

第四話は、今後の展開に影響しそうな出来事がいくつかありました。

ポイント1:ドンとギルダの引き入れ

エマたちはドンとギルダの引き入れに成功しますが、

説得する時に本当の事を言ってません。

 

この判断が吉と出るか、凶と出るか?

のちに真実を告げるのか否か?

 

ポイント2:独自に動き出したクローネ

イザベラからママの座を奪おうとしているクローネ。

ギルダを仲間に引き入れようとしますが失敗。

しかし、まだまだあきらめていない様子。

今後も何かやらかすでしょう。

 

ギルダに伝えた、

「エマが嘘つきだと思ったらまたいらっしゃい」

という言葉も気になります。

 

10日後に迫った脱走計画。

エマたちの準備は間に合うのでしょうか?

まだまだ波乱のありそうな第五話へ続きます。

 

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